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お役立ち情報

お役立ち情報一覧(新着順)

短期滞在ビザ

親族訪問(短期滞在ビザ)申請の注意事項と必要書類

短期滞在ビザは、「観光」「知人訪問」「親族訪問」「短期商用」の4種類に分かれています。 国によっては、短期滞在ビザ(査証)が免除されている国(例:アメリカ、イギリス、韓国など)もありますが、免除になっていない国は、日本に短期で来るためにもビザ(査証)が必要になります。 今回は、そんな短期滞在ビザの中でも「家族を日本に呼ぶための親族訪問ビザ」につい

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配偶者ビザ

連れ子を日本に呼び寄せる要件と必要書類

日本人が外国人と国際結婚をして日本に暮らしていく際に、「外国人配偶者の連れ子を日本に呼びたい」場合があると思います。 日本では、連れ子もビザを取得でき一緒に暮らすことができます。 連れ子が取得できるビザは、「定住者ビザ」になりますが、18歳未満でないと取得が難しいです。 今回は、国際結婚をして海外から連れ子を呼ぶ場合の手続きについて解説して

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家族滞在ビザ

家族滞在ビザ申請の必要書類をすべて紹介

家族滞在ビザは、申請人(家族滞在ビザを取得したい外国人)の状況によって必要書類が変わってきます。 今回は、「海外から呼び寄せる申請(認定申請)」「今持っているビザから家族滞在ビザに変更したい場合(変更申請)」「すでに家族滞在ビザを持っていて更新したい場合(更新申請)」のそれぞれについて、必要書類を解説していきます。 家族滞在ビザを取得できる外国人とは

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家族滞在ビザ

子どもの家族滞在ビザの申請、何歳まで日本に呼べるのか?

外国人の方が子ども(実子や連れ子)を日本に呼ぶには、「子どもが未成年」である必要があります。 理由としては、「日本に子どもを呼び扶養することが必要」となっているからになります。 日本では、成人年齢の法改正もあったこともあり、18歳以上の子どもを日本に呼ぶのは難しくなりました。 今回は、海外から子どもを家族滞在ビザで呼び寄せる方法と子どもの年

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基礎知識

外国人が海外から日本に家族を呼ぶ方法3つ紹介

日本にいる外国人が、母国などから家族を日本に呼びたい場合「方法は全部で3つ」あります。 また呼びたい家族(親・兄弟姉妹・親族・配偶者・子ども)によっても手続きの方法が変わってきます。 親・兄弟姉妹・親戚は、基本的には短期滞在ビザでしか日本に呼べません。 高齢の親であれば、特定活動ビザで長期で日本に呼べる可能性はありますが、審査はかなり厳しく

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就労ビザ

就労ビザと家族滞在ビザを同時申請する際の要件と審査基準ついて

海外から就労ビザで外国人を日本に呼び寄せる際に、その家族も一緒に日本に連れてくることも多いかと思います。 家族のビザは「家族滞在ビザ」と言い、就労ビザと同時申請することができます。 一緒に申請するのが、配偶者であれば「結婚証明書」、子どもであれば「出生証明書」を準備し、家族関係を証明する必要があります。 今回は、海外から外国人を就労ビザで呼

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家族滞在ビザ

家族滞在ビザ更新の要件と必要書類について

家族滞在ビザの更新手続きは、在留期限の3か月前から行うことができます。 家族滞在ビザは、配偶者(就労ビザの夫または妻)のビザの年数と取得できる年数が変わってきます。 また家族滞在ビザでオーバーワークしている場合は、ビザ更新ができない可能性もあるので、オーバーワークは絶対にしないようにお願いいたします。 今回は、家族滞在ビザの更新手続きの際の

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就労ビザ

家族滞在ビザから就労ビザに変更する方法と要件について

家族滞在ビザの外国人は「1週間で28時間以内」でしか働くことができませんが、会社としては、週28時間以上働いてほしい思うこともあるかと思います。 そんな時は就労ビザに変更しないといけません。 ただし就労ビザは、簡単に取得できるものではなく、「外国人の学歴」や「職務内容」など、家族滞在ビザで働いてもらっていた時とは違う要件があります。 今回は

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家族滞在ビザ

家族滞在ビザの外国人を雇用する際の注意点とは

「家族滞在ビザの外国人でも弊社で働いてもらえるの?」といったご相談を最近多くいただきます。 家族滞在の外国人は「資格外活動許可」を持っていれば、週28時間以内という制限はありますが働くことが可能です。 また「週28時間以上働いてもらいたい場合は就労ビザに変更することが必要」ですが、就労ビザに変更するには、いくつか問題点があります。 今回は、

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就労ビザ

高度専門職ビザのポイントが下がってしまった場合の永住申請について

高度専門職ビザを取得した後に、70ポイント以下になってしまった場合でも永住申請はできるのでしょうか? 高度専門職ビザでは、70ポイント以上で最短3年、80ポイント以上で最短1年で永住申請ができます。 ただし、年齢や年収でポイントを取得している人は、時期によって高度専門職ビザ取得時よりもポイントが下がってしまうことがあります。 今回は、高度専

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配偶者ビザ

再婚での配偶者ビザ申請、審査ポイントと注意点とは?

前に日本人と結婚をしていて、すでに「日本人の配偶者等」のビザを持っている外国人と結婚する場合、審査が厳しくなる傾向にあります。 審査では「前婚での離婚理由についても確認します」ので、聞きづらい内容かと思いますが、お相手の外国人に離婚理由を確認しておく必要があります。 今回は、再婚での配偶者ビザを申請する場合の審査ポイントについて解説していきます。

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就労ビザ

高度専門職外国人の親を日本に呼ぶ(親の帯同)条件とは?

高度専門職ビザのメリットの1つとして、「親を日本に呼べる」というものがあります。 親を日本に呼べるだけを聞くと、両親を無期限に呼べる?と思うかもしれませんが、親を日本に呼ぶには条件があります。 今回は、高度専門職ビザの外国人が日本に親を呼ぶ(親の帯同)ための条件について解説していきます。 高度専門職ビザ外国人の親を日本に呼び条件とは? 高度専

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