ビザプロは、日本の在留資格(通称:ビザ)
取得サポートをするサービス企業です。
入管への申請までフルサポートします!

ビザプロついて

ビザ申請の不安を取り除き、
日本で充実した人生を
送っていただきたい。

ビザプロでは、創業以来「ビザ取得サポート」に特化して活動してきました。
お客様の必要なビザ(就労ビザ・配偶者ビザ・永住権など)を、国家資格を持った
プロフェッショナルが直接サポートさせていただき、お客様ごとに最適な内容を
ご提案させていただきます。私たちは、結果にこだわって活動しており、リスクなども
素直にお伝えしております。
インターネットには様々な情報がございますが、間違っている情報や昔の内容も
多く存在しますので、まずは1人で悩まずビザプロにご相談ください。
皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

ビザプロの特徴

経験豊富な行政書士が直接対応

ビザ申請特化型サービスで年間1,000件以上のお問い合わせを頂き、他士業・人材派遣・人材紹介・専門学校との連携により独自のサポートメソッドを実現しております。

500件以上の申請代行実績

ビザの種類に関わらず許可率95%以上の実績があり、特にアジアの実績が豊富です。さらに毎週入管に申請に行くことで審査傾向のアップデートを実現しております。

安心の完全成果報酬制

お客様に安心してご利用いただくために明確な料金体系および完全成果報酬型にて許可保証をさせて頂いております。

申請のポイント

Case1

就労ビザ

本人の「学歴」と日本で行う「業務内容」

日本の就労ビザを取得するには、外国人本人が大学を卒業して“学士”または日本の専門学校を卒業して“専門士”の取得をしていることが必要になります。職務内容では、オフィスワーカーとしての業務内容が求められておりましたが、2019年4月に特定技能ビザの新設により、特定14業種に限り現場労働での就労ビザ取得も可能になっております。

Case2

配偶者ビザ

結婚の信憑性と生計要件

配偶者ビザについては、結婚をすれば取得できるものではなく、結婚手続きとは別でビザの審査がございます。
審査では、結婚の信憑性と生計要件が大きなポイントとなりますが、信憑性では、会った回数や年齢差・コミュニケーションがとれているかなど、生計要件では日本人側の年収や納税状況について審査されます。

Case3

永住権 / 帰化申請

厳格な審査基準をクリアできているか

永住権は、2019年7月よりその審査基準がより厳格化され、特に年収と社会保険の支払い状況・交通違反などが見られます。
社会保険については遅延などがある場合も審査に影響を与え、取得できないケースがあります。
帰化申請については、日本語能力と交通違反が大きく影響し、書類の量で言うと他と比べるとかなり多くなり、審査期間も1年ほどかかる申請になります。

ビザ取得までの流れ

               

初回無料相談は、様々な方法で対応可能です。
対面とオンライン相談は完全予約制となりますので、事前に電話またはメールでご予約をお願い致します。

  • 対面

  • 電話

  • メール

  • オンライン

お客様の声

ビザプロに満足していただいた
お客様の声をご紹介します。

オーストラリア人
配偶者ビザ

短期滞在で来日していた彼と結婚することにし、配偶者ビザについて調べたところ、経済力が無いと厳しいとわかりました。彼も私も定職についておらず、彼は学歴が高卒で就労ビザが下りることはないと思っていました。もう無理かもと絶望したときプロに聞いてみようと電話したところ「結果から言うと、大丈夫です。」と力強く言われたのでこの人に頼もう!と思いました。

ベトナム人
就労ビザ

いくつか問題があり都度相談していたのですが、毎回丁寧に答えてくれとても心強かったです。また想定していたよりも早く、許可もおりて満足しています。ネットで調べて悩む前に早く相談しておけばよかったです。

中国人
配偶者ビザ

インターネットで調べて雰囲気がよさそうだったので依頼しました。とても丁寧に対応してもらい満足しております。