- HOME
- お役立ち情報(新着順)
お役立ち情報
お役立ち情報一覧(新着順)
経営管理ビザの資本金500万円の証明方法。証明資料の集め方について解説
資本金外国人が日本でビジネスをする際には、経営管理ビザ(ビジネスビザ)の取得が必要です。 経営管理ビザ(ビジネスビザ)では、「500万円以上の規模である会社」が必要で、外国人が新しく会社を設立する際には、資本金500万円で設立して規模を証明することが一般的です。 経営管理ビザ(ビジネスビザ)では、資本金500万円を用意すればよいだけでなく、「どの
続きを読む 経営管理(ビジネスビザ)
経営管理ビザのオフィスの要件と外国人でも借りやすい物件について
経営管理ビザを取得するためには、実態がある「オフィス」を用意する必要があります。 外国人(特に海外在住の場合)だと、日本国内のオフィス物件を契約するのはとても大変です。 最近では「レンタルオフィス」が外国人でも借りやすいため、レンタルオフィスで経営管理ビザを取る方が増えています。 オフィスの契約をする際には、知っておかないと後から追加費用を
続きを読む 就労ビザ
外国人労働者の給与額を決める時のルールについて
就労ビザの給与支払い企業について 就労ビザの中でも今回は「技術・人文知識・国際業務」と「企業内転勤」の給与体系について比較しながら説明していきたいと思います。 一般的な就労ビザである「技術・人文知識・国際業務」(以下、技人国を表記します)は、日本に登記してある企業所属であることが求められております。 一方、「企業内転勤」はあくまでも転勤という位
続きを読む 就労ビザ
実務経験で就労ビザを取る方法。学歴がない場合は実務経験で取得できる。
日本の就労ビザは原則として学歴(大卒など)が必要になります。 ただし学歴(大卒など)がない外国人の場合でも、「10年(または3年)以上の実務経験」があれば就労ビザの取得ができる場合があります。 オフィスワークの仕事であれば10年以上ですが、翻訳通訳など言語を使用する仕事は3年以上の実務経験で認められます。 実務経験年数は「在職証明書にて証明
続きを読む 基礎知識
【2022.3更新】コロナによる入国制限緩和!入国できる外国人とは?
入国制限緩和について(2022年3月更新) 2022年3月1日から「新たに入国制限が緩和」されました。 元々、「再入国の外国人(すでに在留カードを持っている人)」と「日本人」については、隔離期間はありましたが、出入国はできました。 今回の入国制限緩和では、「新規入国の外国人(在留カードを持っていない外国人)」が主な緩和対象となります。 新
続きを読む 各国の結婚手続き
インド人との結婚手続き方法
インド人との結婚手続きは、宗教の関係もありインド式で行う場合は手続きが複雑になります。また婚姻要件具備証明書が発行されない国ですので、その代替となる書類を集める必要があり、通常よりも結婚手続きに時間がかかる場合がございます。
続きを読む 各国の結婚手続き
バングラデシュ人との結婚手続き方法
バングラデシュでは国際結婚で必要となる婚姻要件具備証明書を発行しない国ですので、その代わりに宣誓書で手続きを行いますが、通常よりも確認が多く入るので婚姻届が受理されるまでに1ヶ月以上かかる場合がございます。
続きを読む 基礎知識
在留資格認定証明書とは?ビザ申請から入国までの流れと注意点について
海外から外国人を呼ぶには在留資格認定証明書(COE)を取得しなければならず、取得後に海外にある日本大使館(領事館)で再度手続きが必要になります。海外から呼ぶ場合は、2回申請が必要になりますので、その流れを把握しておきましょう。
続きを読む 各国の結婚手続き
ウズベキスタン人との結婚手続き方法
ウズベキスタンでは国際結婚の際に必要となる婚姻要件具備証明書を発行しません。その代わりに独身証明書で手続きしますが、日本の役所で確認が入るため婚姻届が受理されるまでに1ヶ月以上かかる場合がございます。
続きを読む 基礎知識
ビザ申請する場所はどこ?入管の管轄について解説
外国人のビザ申請は日本に住んでいるなら住んでいる場所で、海外に住んでいるなら就労ビザの場合は会社の所在地、その他の場合は呼び寄せる人が住んでいる場所での申請になります。
続きを読む 基礎知識
在留資格とビザの違いとは?在留資格全29種類を紹介します。
日本の在留資格(ビザ)は、2020年1月時点で29種類あります。日本で行う活動の内容によって取得する在留資格が違います。新しく新設されたものから、一般的なものまで幅広く紹介していきます。
続きを読む 各国の結婚手続き
オランダ人との結婚手続き方法
オランダ人との結婚手続きにはオランダより独身証明書を発行し、それを使い婚姻要件具備証明書を取得します。オランダ式で結婚手続きを行う場合は、外務省認証のアポスティーユが必要になります。
続きを読む